東大でのシンポジュウム報告

1月31日午後から東京大学本郷キャンパスで「鉄を利用した海の緑化技術による大規模藻場造成への取り組み」シンポジュウムが開かれました。

約100名の参集会場では、増毛漁組西野組合長が口火をきるように最初にプレゼンテーションを行いました。

藻場再生取り組みのアウトラインと実績を紹介の後、新日鉄住金担当者や北海道大学、東京大学、東京海洋大学の研究者らが続々と取り組みについて発表しています。

以下新聞記事をアップします。

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