藻場再生海域定時調査

5月15日16日、増毛漁組藻場再生海域で今年も定時調査が実施されました。多方面からさらに増強されたメンバーが参加、藻場実験海域を検証しました。

 北海道大学本村先生と後任の長里千香子新所長、港湾空港研究所から桑江・渡辺両氏、日本製鐵㈱木曽・小杉氏、海の緑化研究会事務局長は全水技協の笠原氏、いであ㈱池田氏、オーシャンプランニング駒木社長・脇坂氏、ヤグチダイバー伊藤・對馬氏、日鉄分析チームは泉・市原氏らが参加しています。

 新ブルーカーボンプロジェクトのスタートです。

追記:当日のドローン映像はこちら

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